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2021/10/24

スマホ活用し切れてない、トラスロッドのソケットレンチ、古田 YouTube

要らんアプリが入っていない生の Android に憧れて、Pixel 5a (5G) を発売して1-2週間経った頃だったか、ちょい前に買ったんだけど。
結局私、スマホというモノを使い切ってないんよな。
支払った金額程は活用できてないというか。
やっぱテキトーな安いスマホでよかったのかね。

スマホゲームとSNSを大してやってないってのがデカイのかね。
電車の中で Kindle か Google news を見るのが主な用途。
あとは初めての土地に行くときにたまに Google maps が便利ってぐらい。
最新の機能とやらもマシンパワーも要らないっちゃあ要らない。
あとは写真が、私の古い Lumix GM1S より Pixel 5a で撮ったヤツの方が、画像処理の違いの所為か画がキレイだったのがショックだったぐらいか。
でも写真を撮っても Instagram に上げるでもなく。
そもそも写真を撮って上げるという行為に及べる程、日々の生活に新鮮味が無い。
逆に無理やり何かSNSでも初めて、その投稿の為に日々の生活に新しいことを探すってのはアリかも知れないが・・・。

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Gibson のギターってネック反りまくりますやん?
季節毎にトラスロッド調整が必要なのは当然として、例えば家ではご機嫌だったのがスタジオとかステージ上でご機嫌ナナメなんてことは、Gibson 使いには日常ですやん?
つうことで、トラスロッドのナット回す用のソケットレンチと、トラスロッドカバーを外す為のドライバーをギターケースの中に突っ込んでおきたいんだけど、入れっ放しにするつもりなのでコンパクトにしたい。
つうことで、昔 Gibson のギターを買うと付いてきた、ソケットとドライバーが一体になったL字のシンプルなヤツが一番良い。
因みに私の Les Paul は2019年モデルなんだけど、それにはアーミーナイフ的なツールセットが付いてきたハズだがそいつはどっか行って見つからない。
L字のシンプルなヤツは、コンパクトでいいんだけど、でもなんか割とナットがガサガサなんよね。
普段日本の名のあるメーカーとかの一寸マシなソケットレンチを使ってたりすると、若干不安。
まあこのくらいのガサガサ具合程度であれば新品のナットがナメることはないと思うけど、でも一寸ナメかけたナットはガッツリナメりそう。
なのでアレのもうちょい精度の良いヤツが欲しいんだけど。
安くで。

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野球。
元ヤクルトの古田が YouTube で、他の元プロ野球選手とかと一緒に野球の技術面での話をしたりするチャンネルをやっている。
それが面白くて観てしまう。
各元プロ選手が現役時代どこに気をつけてプレーしてただとか、若い人がどういうところに気をつけて練習したらいいかとか、チョットした裏話とかもあったり、考え方にしても人に拠る違いとかポジションや体格や役割に拠る違いとか或は共通しているところとかが見えたりするのが面白い。
因みに私は野球経験は無いし、今現役の日本のプロ野球選手の名前を一人も挙げられない感じだけれど。
でも言ってることはなんとなく理解できるし、私が子供の頃これを観ていたら野球をやってみたいと思っていたかも知れない。

私は昔サッカーをやってたのだけれど、クソみたいに下手だった。
当時にこういうチャンネルのサッカー版でもあれば一寸は変わったかも知れない。
やっぱモノゴトを理解して練習したりプレーするってのは重要なんよね。

色んな人、而もちゃんと色々考えてやってきた人に話を聞くってのがミソなんだと思う。
このスタイルのサッカー版とか、或は楽器版みたいなのがあったらいいのに、という話。

2016/01/25

ギターのバッファ

フットサる。
久し振りだったので殆ど動けず。
右足も全治3日ぐらいの感じで微妙に挫く。
普段から運動しとかんといかんね。

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ギターのバッファ。

最近では大体True Bypassのエフェクターを使ってる。
でもそうすると全スルーのときにエフェクターボードから先もハイインピーダンスになってノイズ耐性的に余りよろしくない。
まあぶっちゃけノイズで困ったこととかあんまし無いんだけれど。
けど若しノイズが少なくなるならそれに越したことない。
あと、エフェクター群の最後にボリュームペダルを起きたい時に一寸困る。
私の持ってるボリュームペダルは単に可変抵抗が入ってるだけのパッシブタイプなので、ハイインピで来るかローインピで来るか分からないってのは困る。
アクティブタイプのボリュームペダルってのもあるけど持ってないし。
この場合はローインピ用のボリュームペダルを使うことになるんだけれど、そうするとTrue Bypassのエフェクターが全スルーのときにローインピ入力のボリュームペダルにハイインピ信号が入ってしまって信号が反射したりして音がすげーショボくなる訳ですな。
こういうときは、OFF時もバッファーの効いてるエフェクターを1台は組み込まなければならない。

じゃあギター自体の出力をローインピにしてしまえばよろしやんという話になるけど、アクティブバファ載せるなら電源が必要だし、トランスとかでパッシブのインピーダンス変換するなら出力減るし音変わるしピックアップ自体から考え直さないと。
つまりEMG使うかLace Sensor使うかっちゅう話ですな。
然し私はギターに電池載っけんの大ッ嫌いですし、Lace Sensorは嫌いじゃないけど私の全部のギター或は少なくともメインで使う何本かのギターにLace Sensor載せる金も無い。

つうことで、普通の今まで通りのギターをそのまま使うなら、信号経路のなるべくギターに近い場所、例えばエフェクターボードの一番最初とかファズの直後とかにアクティブバッファを置いてローインピ化してやるのが、まあ正着かと。
じゃあバッファ付きエフェクターのバッファの部分だけ抜き出してケースに収めたらいいのではなかろうかと。
ずっとONでいいのでフットスイッチは要らんし1:1の変換オンリーでいいので可変抵抗器も要らん。

ネットで色々調べた結果、オペアンプの負帰還使うタイプとトランジスタ/FET1石のエミッタ/ソースフォロアタイプか1石増幅タイプ辺りがシンプルで良いんじゃないかと。
取り敢えず7x9穴のユニバーサル基板でFET1石増幅タイプの1:1版を作った。
小さい。面積の半分近くを電源平滑化用のコンデンサが占めている感じ。
小さいので他にも違うタイプのを作ってスイッチで切り替えたりして遊べそう。
ケースも小さくていいんだけど・・・丁度アルミダイカストの小さいヤツが無いんよね。
まあ今度日本橋にでも行ってみるか。

まあそんな感じで。

2014/07/12

ワールドカップ

もう随分前の話のように思えるけど。
ブラジル1-7ドイツ。

サッカーは、やるのは割と好きなんだけど、観るのはイマイチでね。
普段から観ない。
まあでも一旦試合を観出せば一試合観るし、観れば熱くもなるし、試合運びだとか戦術的な面白さとかもそれなりには理解して楽しめているつもりだ。
でもワールドカップやってるからってヨシ観ようというふうにはならないんだよな。
ワールドカップレベルの試合なら面白くない筈がない、というのも解っている。
でもなんか観ないんだな。
その程度の熱なんだな。
どこが優勝しようが、まあ別に。
別にサッカー観戦が嫌いという訳じゃないし、「ワールドカップの時期に増える俄どもとは違うのだよ」というようなナラティブな自意識の捻くれみたいなのがある訳でもない。

人を応援することができない厭なヤツなのです。
まあ厭なヤツは厭なヤツなんだけど、私があんま試合を観ないのは別にそれが主な原因という訳ではないんだろうけどな。
アレだ。面白い映画があると判ってても別に観ない、あの感じだ。
そういや「フラメンコ」って映画が面白そうなんで観たいんだけど・・・けどそれはまあ今はいいや。

でサ。
ブラジル対ドイツの結果は、その日の朝、人に聞いて知ったんだ。
ブラジルは今回ここまで勝ってはいるが割と苦しめで今戦では主力が何人か欠けて、片やドイツは良いメンバー揃ってるしノせるとヤバい、みたいな前評判だったんで、まあ下手すると1-3ぐらいでブラジル完敗みたいなこともあり得るんじゃないかな、とは予想してたんだ。
で、実際は1-7。
マジで?マジか。まじで☆マジカ。
と思ってググったら本当にそうでさ。

涙が出そうになったんだ。
比喩的表現じゃなくて、本当に涙が出そうになったんだ。
お、やべ。と思ってね。
あんましサッカーとか観ない、ワールドカップにもそんなには関心がない、そんな私にも、この結果は余りにショックだった。
その日のブラジルのことを想像したり、開催国なのに、とか、ネイマールのことだとか、ワールドカップ反対運動のことだとか、色んなことが一気に思い起こされて、とても悲しい気持ちになった。
不思議なもので、今思えば、ブラジルから7点取って勝ったドイツの方の気持ちにはならず、7点入れられて負けたブラジルの方の気持ちになってんだよな。
国としては、私の場合はどちらかというとドイツの方が近い存在という気分になってると思うんだけど。ドイツ語はほんの少し解るがポルトガル語はola(こんにちは)とouro(ゴールド)しか知らないし。
なんでかね。てかなんでouroは知ってんだよ。

2013/06/09

フットサル

フットサルに興じる。
めっさしんどい。アレめっさしんどい。
一寸は走ってるんで幾らかはいけるかと思ってたけど、街中をタラタラ走ってるだけじゃやっぱダメだな。
インターバルトレーニングが要るな。
でも街中でインターバルトレーニングは結構危険な気がするし、一般人にはあんま理解が無いのでマラソン大会で最初だけ全力で走るお馴染みのネタをやってるように思われそうなのが微妙に厭。
あと全体的な筋力も最低限度に一寸足りてない感じ。
やっぱスポーツジムにでも通うべきか・・・。
でもアレすげー高いんよな。

2012/01/15

パーカー着て走る

フード付きパーカー。
ランニング時の防寒用に買ったものを試しに部屋着に使ってみたら肩が凝って、こりゃ失敗かと思っていたのだが。
実際に着て走ってみると、割と良い感じだった。
フードがバサバサ暴れることもなく。
頂き物のコンプレッション下着+防寒性能の割と高いシャツ+パーカーで、温度的にも丁度良い。

音楽を聴きながら走ったらいいんじゃね?と思い立ったので、早速やってみる。
耳に防水イヤホンを突っ込んでコードを耳に掛け、その上からネックウォーマーを帽子のように使って耳の防寒とイヤホンずり落ち防止。
壊れてもダメージの少ないような安物のメモリオーディオを手首に着けて、イヤホンのケーブルをパーカーの首から入れて袖の中へ通す。
冬の装いだとこういうことができていいね。
で、音楽を聴きながら走ってみた感想:
・当然周りの音がかなり聞こえ難くなるので、自動車とか目視に頼らなければならないのが少し怖い。
・周りが聞こえ難いことに加え思考も多少奪われるので、いつもより意識的に周囲に注意を払うようにしなければならない。
・思考が奪われる分、余計なことを考えないで走れる。悲壮感が少ない。
・音楽があるからといって別に気分好く走れるという訳ではないっぽい。
・耳道に突っ込まない簡易カナル式イヤフォンだと、やっぱ一歩着地する毎に音が途切れて聴こえる。
・時間が経つのが早く感じる。いつの間にか距離が伸びてる感じ。
ってことで、音楽を聴きながら走るのがいいのかどうかはビミョウなところ。
メリットとしては時間が経つのが早いので心理的に楽ってのがでかいかね。
デメリットとしてでかいのは周りの音が聞こえ難くなることか。

まあそんな感じで。

2011/05/01

走って死にそうになる話

何年振りかね、まともに運動したの。
ということで、家の周りを走る。
取り敢えず30分。
ランニングシューズを今年1月始めに買ってから、やっとまともに使ったよ。

高々30分走っただけでショック死しそうになる。
私の家の周りは結構アップダウンがあるのです。
自転車で行けばすぐのところに地元民のランニングコースにもなっている公園(平坦な土地)があるのだが、面倒臭いから家の周りで済ます。
25分ぐらい走って割とヘトヘトになった後、急勾配の長めの坂に差し掛かり、「こ、これは・・・私への挑戦か・・・。よかろう!」と思い、マジの全力ダッシュで駆け上ろうとしたのが不可なかった。
しんど過ぎて吐きそうになる。
動けない。
体が「今動いたら吐くぜー、ちょー吐くぜー」と言っている。
急性アルコール中毒みたいな感じ。
階段ダッシュは割といけたのになあ・・・。

殆ど何年も運動らしい運動をしてこなかった者がイキナリ激しめの運動をするのは良くない。
うむ、良くないな。
強く実感した。
ということで、次走るときはもう少し穏やかな気分で走るとしよう。
暫く休んで体が落ち着いてから軽めに走って帰る。

家に帰ってきて風呂を沸かしながらぶっ倒れる。
風呂が沸いて、立ち上がろうとしたとき脚が痙りそうになる。
そのままの姿勢で固まりながら、徐々に姿勢を変えて痙りそうな部分を伸ばし、完全に痙ってしまわないようにすつつ、痙攣が治まるのを凝っと待つ。
他の部分が痙りそうになるのを、その他の筋肉を上手く使って補いながら、凝っと待つ。
暫く待っていると治まってきたのでそのまま風呂へDive&揉み解す。

これ多分今夜、足が痙って目が覚めるんだぜ。
参ったなー。
ミネラルとか色々摂っとかないと。

明日(或は明後日)筋肉痛になるぐらいは覚悟の上。

なんか炭酸水が飲みたくなった。
運動で疲れたときに炭酸水を飲むのは体に悪そうだけど。

2006/06/19

ジーコはディフェンス確っかり見とるんか、という話

川口と、クロアチアのシュート外しッぷりに感謝せねばならない。
点を入れられなかったのは、ディフェンス陣の実力ではなく、単に日本に勝負の女神が顔引きつるぐらい微笑んだからだ。
勝負の女神の最大限の贔屓で、やっとドローってとこだろう。

取り敢ずサントス要らんのとちゃうやろか、という試合だった。
ディフェンスやる気無し。
加持と好対照。

一番ディフェンスが上手いのは、ディフェンダーではなく稲本なんじゃないかと思う。
稲本を出せー!

日本、何かすっげー弱小チームに見えて、悲しかった。

2005/06/26

タブ化

Microsoftのデスクトップ検索ソフトの日本語版が公開された。
それを入れるとIEのタブ化が出来るので、入れてみたのだけれども。
・・・。
IEのタブ、カスタマイズは殆ど出来ず。使えねえ。
序でにデスクトップ検索の便利さというのがイマイチ解らん・・・。

ブラジル3-2ドイツ。
PK二本(特に二本目)がどうも嘘くさいが、まあいいだろう。
ブラジル、二列目への守備があんなにユルユルなのによく抑えられたものだ。

それで、論文は相変わらず進まず。
無駄話に4000字を割く。

2005/06/24

サッカーするE,W&F

サッカー。日本上に行けなかったようで。然しブラジル相手に2-2と善戦したようで。
観ればよかった。

そういや、最近買ったCD。
シェーンベルクのピアノ曲集。グールドのヴァージョンポリーニのヴァージョン
グールドのにはもう一枚CDが付いていて、ピアノコンチェルトやら何やらが入っている。
これからじっくり聴き比べる予定。
モーツァルトのストリングカルテットの18と19番。byアルバンベルクカルテット。
アルバンベルクカルテットはベートーベンの演奏がとても良かったので、買ってみた。
モーツァルトも、昔は嫌いだったのだが、最近はちゃんと聴くようになるにつれ嫌いではなくなり、寧ろやっぱスゲーなと思わされるようになってきた。奴は全く天真爛漫じゃねぇ。目がギラギラして居やがる。
リストのピアノ曲集。byハワード。Bmのソナタとかが入ってるやつ。
Bmのソナタはプレトニョフのヴァージョンを持っているのだが、私にはプレトニョフの方が好かった。
因みにプレトニョフのヴァージョンが入っている同じCDに入っている『ダンテ』ソナタってやつは凄く気に入っていて、冒頭部をギターでコピーしようとしたことがある程だ。「雰囲気だけ」程度にしか出来なかったけど。
シュロフの『Flammen』。現代音楽で、確か、「退廃音楽派」とか呼ばれてたような。どのような「退廃」なのかはイマイチ解らないのだが。音楽としては、まあ面白いかな、という感じ。新しくも凄くもないが、特に悪くもない。
ドイツ語歌曲なので、ドイツ語の一向に振わない私としては何言ってるのか分からなかったのだが、よく見るとどうやら英語とフランス語とイタリア語の対訳付きの歌詞カードが付いていたらしく、これを見ながら今度もう一回確っかり聴かなくてはならない。
カトリオーナ・マッケイ。スコティッシュハープ奏者。
スコティッシュハープとかケルティックハープとか謂われるケルト音楽で使われるハープというのは、よく見るクラシックなんかで使っているのよりも大分小さい。昔はブラス弦を使っていたそうだが、今はガットを使うのが主流のように思える。
私はフィドルがメインのバンドをよく聴くので、ハープメインでジグ(6/8拍子のケルトのダンスミュージック)なんかの演奏されると、新鮮な感じを受ける。荒々しい雰囲気のフィドルメインのバンドの演奏とは違って、かなり落ち着いた雰囲気になる。
セロニアスモンク。『アンダーグラウンド』と、コルトレーンと一緒にやってるやつ
モンクのは、ソロのは結構気に入っているのだが、バンド形式のは余り聴く機会がなかったので買ってみた。
でも矢っ張り私はソロの方が良い。
因みにコルトレーンも未だバリバリのフリーにはなっていない時期のものなので、私としては、まあ悪くはないが、期待した程ではなかった。
コールドプレイの『X&Y』。
余り買う気はなかったのだが、テレビで流れているやつの雰囲気が気に入って、買ってみた。ジャケットも好かった。
で聴いてみたところ、曲としては矢っ張りイマイチ。が、リバーブやコンプやEQのような基本のエフェクトの使い方に因って独特の素的っぽい雰囲気を作り出すことに成功しており、そこは評価できる。
然し一本調子嫌いの私としては、聴く者の耳を腐らせるかこの作品を悪くする用途以外には全く無駄な統一感の所為で、すぐに飽きてしまったが。
ジャミロクワイの『dynamite』。
ドラムが生ドラムっぽい!!バンドミュージックっぽい!!
前作までの宇宙感は身を潜めて70年代ダンス&ソウルっぽさがより前面に出てきている。宇宙に飽きたのかな?
現代的できれいめでサッカーとかやってそうなE,W&Fみたいな。


どこにそんな金があるんだ。

ねえよ。

2005/06/17

ドーナツ

仮眠から目覚めると結構な嘔吐感。
どうやら熱もある。
それでも一応朝方まで頑張るが、ゲロリンで力尽きる。
何も入っていない筈なのに、結構出るものだ。
頑張りの成果を友人達に托して、蒲団に潜り込むことにする。

目が覚めて、少しマシになるが、今度は肩が痛み出す。

ドーナツを喰って再び気分が悪くなる。

夜に少し回復したのでサッカーを観る。
矢っ張りサントスはもう駄目だ。攻撃参加後の戻りは良くなったが、足下のボールに対する判断が遅くて悪いしディフェンスのポジショニングとか下手すぎ。
「格下相手のときには偶に良いこともする」程度ではこの先駄目な気がする。
奴を使うのはリスクが高すぎる。

2005/06/09

おまけ付き

サッカー、日本勝ったようで。
前半はどうなることかと。
柳沢はあと二点くらい入れて欲しかったところ。
鈴木も一点くらい。
大黒は「期待に応える」キャラに。

project5が来た。
先着百名のおまけ付きで。要らんけど。
マルチアウト非対応なので、恐らくReWireスレーブで使うことになるだろう。
サンプルプレイバックシンセのDimensionがなかなか使える。

2005/06/04

贔屓

新メンバーのオーディションとして、志願者とジャムってきた訳だが。
良いミュージシャンというのはなかなか存在しないようで。
一緒に演奏している人の音を全然聴いてなかったり。
致命的。
普段の10倍解り易く弾いたが、それでも難しいと言われたり。難しいって何さ!何なのさ!
全然本気出せず、退屈だった。

本日の収穫は、フェンジャパのストラトは実戦でもまあまあ使えるということが解ったこと。


サッカー日本勝った。
主審のホーム贔屓や線審の未熟さにもめげず。
或は柳沢とサントスの判断の悪さにも拘らず。