とうとうAppleがやりやがった・・・。
ソースはここなど。
どうやらIntelMacのハードウェアでWindows XPが動かすことができるようになるらしいソフトウェアであるBoot Campのベータ版がAppleのホームページで公開されている。
エミュでなくて、ちゃんとデュアルブートで動く!
次期Mac OS X、10.5のレオパードで実装される予定だそうだ。
やべえよ。風がビンビン来てやがる。(アトリ)
くっそー、来年の春ぐらいに、そのとき金があれば、Vistaで一台組もうかと計画してたのに。
こりゃMac Miniかなー。
Macいいなー。ノートとかすっげーカッチョいいし。高いけど。
Vistaが出ればVistaも動くようにするのかな。
ってゆーかWindows機でMacが動くようにならんかな。
Windows機を自分で組むかDELL辺りで買うかして、そこでMacのOSだけ買ってきたのが動けば、大分安くつくのに。
でもWindows機でMacが動くなると、Macの魅力の一つである純正主義によるハードの信頼性に関わる部分とかが犠牲になるかも知れない。
デバイスのメーカーがMac用のデバイスドライバとかも作らないと不可なくなったりするんだろうな。
うっわー、Macがすっげー魅力的に見えてきた。
それから野菜ジュースを飲んだ後に牛乳を飲むとチョコレートの後味がすることを発見する。
2006/04/07
2006/04/06
エスプレッシブ
花粉は未だ飛び散っているようだ。
例年この時期って花粉って飛んでるもんやったかねえ。
そういやこの時期はいつも花見なんかで、鼻炎薬を咽みながら酒呑んで大丈夫なもんなのかドキドキしていたという記憶がある。
じゃあまだなんだろう。
暫くは薬漬けの毎日。
エスプレッソに大量のミルクと大量の砂糖を入れる実験をする。
というかミルクにエスプレッソを入れたという感じ。
マグに五分目くらいにミルクを入れ、チンして、砂糖をどっさり入れて、そこにエスプレッソを滴らした。
駅の売店で瓶に入ってるコーヒー牛乳の味がする。
コーヒー牛乳は好きなんだが、なんか微妙な気分。
折角のエスプレッソが。
例年この時期って花粉って飛んでるもんやったかねえ。
そういやこの時期はいつも花見なんかで、鼻炎薬を咽みながら酒呑んで大丈夫なもんなのかドキドキしていたという記憶がある。
じゃあまだなんだろう。
暫くは薬漬けの毎日。
エスプレッソに大量のミルクと大量の砂糖を入れる実験をする。
というかミルクにエスプレッソを入れたという感じ。
マグに五分目くらいにミルクを入れ、チンして、砂糖をどっさり入れて、そこにエスプレッソを滴らした。
駅の売店で瓶に入ってるコーヒー牛乳の味がする。
コーヒー牛乳は好きなんだが、なんか微妙な気分。
折角のエスプレッソが。
2006/04/04
血豆、太陽光、六分咲き
指先にできた血豆が黒くなった。
なんか癌細胞っぽくって気持ち悪い。
花粉症の薬を食み、学校へ向かう。
どうやら私の学校は今日が入学式だったらしく、人が沢山いて驚いたが、皆の晴れ晴れした気分の所為で人混みの鬱陶しさを感じないことにも驚く。
まあ天気も良くって太陽光が効いて私のダークフォースが働かなかった所為もあるだろうが。
今年の授業、どうやら思ってたより多く授業を取らなければならなくて一寸ビビる。
花見。
六分咲きの桜の樹の下でポテトチップスをつまみ、酒など呑む。
なんか癌細胞っぽくって気持ち悪い。
花粉症の薬を食み、学校へ向かう。
どうやら私の学校は今日が入学式だったらしく、人が沢山いて驚いたが、皆の晴れ晴れした気分の所為で人混みの鬱陶しさを感じないことにも驚く。
まあ天気も良くって太陽光が効いて私のダークフォースが働かなかった所為もあるだろうが。
今年の授業、どうやら思ってたより多く授業を取らなければならなくて一寸ビビる。
花見。
六分咲きの桜の樹の下でポテトチップスをつまみ、酒など呑む。
2006/04/03
まくらのそうじ、せっしょうなごん
枕を洗った。
枕カバーじゃなくて枕そのもの。
私の枕の綿は化学繊維でできていて、丸洗いできる。
風呂場で湯を少し溜めて、洗剤を入れて、只管踏み続ける。
昔ながらのワイン造りでブドウを踏むみたいに。
意外にも結構な労働。
因みに昨日のは、私が言葉足らずで一寸解り難かったかも知れないので一応言っておくと、勿論アレを字面通りに取っては駄目ですよ。
例えば「政府は一部の金持ちや企業や政治家の幸福のみを追求する為にあるのではなくて、金持ちも貧乏人も含めた全ての市民の幸福を等しく追求しなくてはならない。政府は一部の人の為に存在しているてその人のいいようにしていい機構なのではなくて、全ての市民の為に存在していて全ての市民に拠って存在しているのだ。」ということは常識だが、一旦実際にその常識を現実のものとしようと考えると、この場合だと政府を私物化してる連中とそのおこぼれを頂戴している取り巻き連中、或はそのおこぼれを頂戴していると不幸にも勘違いしている取り巻き連中から、その「常識を実行に移そうとする」思想は「危険思想」として扱われる、ということを、昨日の話は意味しているのです。
他にも例えば「戦争は不可ない」とか「選挙の票を操作すべきでない」とか「アルカイダとイラクとの繋がりは結局何だったのだ?大量破壊兵器は見つかったのか?という質問する権利がある」という常識をおさるのジョージ関係に絡めて言うと、「危険思想」になったりするね。9.11のときのアメリカのマスコミとかでは特にね。
枕カバーじゃなくて枕そのもの。
私の枕の綿は化学繊維でできていて、丸洗いできる。
風呂場で湯を少し溜めて、洗剤を入れて、只管踏み続ける。
昔ながらのワイン造りでブドウを踏むみたいに。
意外にも結構な労働。
因みに昨日のは、私が言葉足らずで一寸解り難かったかも知れないので一応言っておくと、勿論アレを字面通りに取っては駄目ですよ。
例えば「政府は一部の金持ちや企業や政治家の幸福のみを追求する為にあるのではなくて、金持ちも貧乏人も含めた全ての市民の幸福を等しく追求しなくてはならない。政府は一部の人の為に存在しているてその人のいいようにしていい機構なのではなくて、全ての市民の為に存在していて全ての市民に拠って存在しているのだ。」ということは常識だが、一旦実際にその常識を現実のものとしようと考えると、この場合だと政府を私物化してる連中とそのおこぼれを頂戴している取り巻き連中、或はそのおこぼれを頂戴していると不幸にも勘違いしている取り巻き連中から、その「常識を実行に移そうとする」思想は「危険思想」として扱われる、ということを、昨日の話は意味しているのです。
他にも例えば「戦争は不可ない」とか「選挙の票を操作すべきでない」とか「アルカイダとイラクとの繋がりは結局何だったのだ?大量破壊兵器は見つかったのか?という質問する権利がある」という常識をおさるのジョージ関係に絡めて言うと、「危険思想」になったりするね。9.11のときのアメリカのマスコミとかでは特にね。
2006/04/02
2006/04/01
東京都教育委員会
以前有害なナショナリズムについて書いた序でに。
卒業/入学シーズンの気の滅入る話。
東京都教育委員会は・・・。
本当にどうしようもない。
毎年この時期は口が開きっ放しで喉が渇くのだが、喉の渇きが段々酷くなってきているように思える。
何がしたいのかも解らない。
そんなことをすれば自分の住んでいる国が一寸でも善くなるとか、単に何か思い違いでもしていらっしゃるのだろうか。
或は自分の住んでいる国の善さに関する系は非常に複雑だと考えていらっしゃり、「中国の蝶の羽ばたきがフロリダのハリケーンを惹き起こす」式に、自分達の面に泥を塗りたくっておいて、これがどうして善くなるのか解らないが、でも回り回って結局善くなるんだ、とかいう奇妙な妄想でも抱いておいでなのだろうか。
常識、而も特に不合理でもない常識から逸脱した訳でもないようなことを主張した人を停職処分にしたり減給したりする何か合理的な理由でもあるのだろうか。
いちびってやってるなら兎も角、一応普通の合理性を以って為された主張に対して、何だか気に喰わないからというだけでは十分に合理的な理由とは到底呼べないし、気に喰わない奴はやっつけていいという法(地方公務員法)解釈があったとしても、気に喰わない奴を気に喰わないからやっつけるということを正当化するのには、そういう決まりですからってだけじゃ、この場合未だ不十分だ。そんなもん決めた奴が悪いのだとしたら?
確か日本って、日本国憲法が最高法規だったよな?
私が終に発狂したかして、或は何か重大な勘違いをしていて、実は最高法たる日本国憲法なんてものはこの国には無かったのか?
私の鮮明な記憶では、学校でこのことを習った筈なのだが、どうやら私はとうとう頭が変になったらしい。
だって、「教育委員会」という名前まで名乗っている人達、従って自由について教えることに大きく関わっている(筈の)当のその人達が、「自由」という語の使用の仕方とか「自由」という概念について、それがどういうことなのか、なんにも分かってないないなんてこと、まさかある訳ないよね?
松本智津夫の子供が松本智津夫の子供だったというだけの理由で入学拒否する学校があったり。教科書を広げて、一体何を教えるつもりでいるんだろうか。それじゃ、教科書に載っていることは教えられないじゃないか。だって自分達が何一つ解ってないのだから。
特にこの時期は学校の方角から嫌な臭いがする。
あ、そうか!あの人達は、自分を犠牲にして更に周りを道連れにしてまで、反面教師の役割を買って出たのか!
子供達にこんな愚かな大人になるなよと。
気付かなかったよ!
確かに救いようがなく酷いので傍ら痛くなってくる!
勿論皮肉を言っているのです。
何だか胸糞悪い嫌な世界だ。
卒業/入学シーズンの気の滅入る話。
東京都教育委員会は・・・。
本当にどうしようもない。
毎年この時期は口が開きっ放しで喉が渇くのだが、喉の渇きが段々酷くなってきているように思える。
何がしたいのかも解らない。
そんなことをすれば自分の住んでいる国が一寸でも善くなるとか、単に何か思い違いでもしていらっしゃるのだろうか。
或は自分の住んでいる国の善さに関する系は非常に複雑だと考えていらっしゃり、「中国の蝶の羽ばたきがフロリダのハリケーンを惹き起こす」式に、自分達の面に泥を塗りたくっておいて、これがどうして善くなるのか解らないが、でも回り回って結局善くなるんだ、とかいう奇妙な妄想でも抱いておいでなのだろうか。
常識、而も特に不合理でもない常識から逸脱した訳でもないようなことを主張した人を停職処分にしたり減給したりする何か合理的な理由でもあるのだろうか。
いちびってやってるなら兎も角、一応普通の合理性を以って為された主張に対して、何だか気に喰わないからというだけでは十分に合理的な理由とは到底呼べないし、気に喰わない奴はやっつけていいという法(地方公務員法)解釈があったとしても、気に喰わない奴を気に喰わないからやっつけるということを正当化するのには、そういう決まりですからってだけじゃ、この場合未だ不十分だ。そんなもん決めた奴が悪いのだとしたら?
確か日本って、日本国憲法が最高法規だったよな?
私が終に発狂したかして、或は何か重大な勘違いをしていて、実は最高法たる日本国憲法なんてものはこの国には無かったのか?
私の鮮明な記憶では、学校でこのことを習った筈なのだが、どうやら私はとうとう頭が変になったらしい。
だって、「教育委員会」という名前まで名乗っている人達、従って自由について教えることに大きく関わっている(筈の)当のその人達が、「自由」という語の使用の仕方とか「自由」という概念について、それがどういうことなのか、なんにも分かってないないなんてこと、まさかある訳ないよね?
松本智津夫の子供が松本智津夫の子供だったというだけの理由で入学拒否する学校があったり。教科書を広げて、一体何を教えるつもりでいるんだろうか。それじゃ、教科書に載っていることは教えられないじゃないか。だって自分達が何一つ解ってないのだから。
特にこの時期は学校の方角から嫌な臭いがする。
あ、そうか!あの人達は、自分を犠牲にして更に周りを道連れにしてまで、反面教師の役割を買って出たのか!
子供達にこんな愚かな大人になるなよと。
気付かなかったよ!
確かに救いようがなく酷いので傍ら痛くなってくる!
勿論皮肉を言っているのです。
何だか胸糞悪い嫌な世界だ。
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