2005/12/31

カウントダウン、発表の

10文字しゃべるのに平均3秒掛かったとしよう。
例えば「あなたは私の何なのよ」で10文字。
或は「精神現象学的自己意識」でも10文字。
1分で200字。
30分で6000字。
若し10文字しゃべるのに平均2秒でよかったとしたら、30分で9000字。
6000字~9000字程度。
まあ途中で吃ったり冷や汗をかいたりパニックになったりするので、これの2/3ぐらいかな。
4000字~6000字。
そんなもんやったかなぁ。
確っかりまとめ切るかなぁ。

あれ、でも1時間しゃべらないといけなかったんだっけ?

2005/12/30

バラバラ脳味噌

只管スキャターブレインの、リフばかりを弾く。
レディヘでなくてジェフベックの方の。
以前覚束ない記憶を頼りに雰囲気コピーしたのが、今日何年かぶりに聴き返してみると、結構違っていたので、ちゃんと記憶を修正しておく。
9/8だったのね。何故か1音多く10/8でやってた。
而も正しいのは結構普通の運指でできるようなものなのだが、間違った記憶の方は結構難しくて、訓練になりそうな感じだったので、好んで楽しく(けれど間違った仕方で)弾いてたのでした。


大分前に買った録音出来るMP3プレイヤー、アイディア録音用に一番安いのを買ったのだが、コンパクトだし手軽に録音出来てまあそれは便利なのだが、一寸入力音が大きいとすぐに音割れするし、電話程の音質もなく、もう一寸ちゃんとした音質で録れるやつが欲しくなってきた。
モノラルでいいし、容量もそんなに要らないし、カセット程度の音質もあれば十分なのだが、何か良いのはないかと、買う金もないのに色々調べてみたりしたり。
うーん、iPodなあ、でも勿体無いなあ、等々と。


アマゾン→Jeff Beck "Blow by Blow"
アマゾン→iPod 仕様

2005/12/29

しゃーんなろー

そろそろ何か書き始めないと。
一日中、読むばかり。


どうでもいいことだけど、「しゃーんなろー」は「よっしゃーこんにゃろう」の音便形なんじゃないかと、今更ながら、風呂の中でふと気付く。

2005/12/28

あれかこれか (byキルケゴール)

SONAR4と5のそれぞれのアップデータが出た。
5のアップデータが出れば5に乗り換えようかと思っていたのだが、4のアップデータも出てしまうと、何故か5に乗り換えるのが凄く勿体無く思える。
まあ今は金がないのだからどうしようもないのだけれども、金が入った後どうしようか考えると、太平の眠りを覚ますSONAR4で夜も眠れず。
然し毎年ヴァージョンアップさせた方が一年間隔を開けてヴァージョンアップさせるよりも最新のヴァージョンのを手に入れる際に安くつく(毎年ヴァージョンアップした場合一回に20000円、二年で40000円。隔年だと一回で65000円。)、というケークウォークの術中にまんまと嵌っている私としては、出来るだけ最新のヴァージョンに保っておきたいのだが。
而も今回のSONAR5はなにやらかなり素的っぽいし。
然し20000円、ギタリスト換算で言うと、コンパクトエフェクター1.5台分ぐらいパワー(財布への打撃力)あるし。
因みに65000円なら素的なマルチエフェクター1台分のパワー。
うーん。
使用可能な金銭は、ジャンプコミックスの主人公のパワーみたいに「友情」や「強い思い」の力だけでは増えないので、あれもこれも、という訳にはいかない。


因みにアップグレードの価格はこんな感じです。

サウンドハウス↓
SONAR 5
 

2005/12/27

歯石

漫画、ワンピとナルト。
何だか面白くなってきちゃった。


歯の治療が終わった。
歯石がやたらと硬かったらしく、取るのにえらく時間が掛かった。

2005/12/26

ATOK、オンメモリ辞書

ATOK、オンメモリで辞書を使うのを止めたら、調子が良くなった。
やっぱメモリが不可なかったのか。
因みにATOKの調子が良くなったので、それに伴いスレイプニルも落ちなくなった。

2005/12/25

フジ子ヘミング、冬、アンデルセン

寒くなると、フジ子ヘミングなど聴きたくなる。
フジ子ヘミングは、「トップピアニスト」という感じでは全くないが、それでも、音に強い個性を持っている。
ポコポコいってて、曖昧な感じで。
水滴の水面に落ちるのをスーパースローで見るときの、その水面の形を見ているような、音。
或は暖かい部屋で、耳たぶがほっくりしている音。
或は、一音一音、ぬるい池の中をゆっくり上昇する気泡の、水面で、ポッ、と弾ける音。
何でもアンデルセンに出てきそうな音楽になってしまう。
なので、夏場に聴くのは少々鬱陶しいのだが、冬になって、孤独感が、冬という環境に合致して、丁度心地よくなる頃に、少し聴いてみたくなる。


「私の言語の限界が私の世界の限界を意味している。」