2006/04/14

お肌のターニングポイント

眠い。
が、あんまり寝てられない。
然し或程度寝なければならない。
でもあんまり寝てられない。
寝なければ明日に響くのに。

そんな感じで私のお肌は下り坂。

野菜ジュースを飲もう。

2006/04/13

季節外れの夏休み

また遊んでしまった・・・。
夏休みが終わりそうな小学生の気分。
因みにFF12の話。
でもすべきことは或程度片付けたからまあよいのだ。

2006/04/12

冬目景、マッカラン、ドリエル

睡眠導入の為に、効かないと知りながらも酒類を試す。
呑みながら、冬目景の『羊のうた』を読み返す。
素的漫画。
ちょーやべー。
冬目景の漫画は、どれも話の筋とか物語構成なんかは大したことはないのだけれど、人物画と雰囲気だけで物凄いものを描く。
私は冬目景を賞賛したいのだけれども、生憎今は良い言葉が思い付かない。
私が何か思い付いたとしたら、それが私が思い付く限りでの最大限の賛辞となるだろう。
兎に角こいつはモンスターだぜ・・・。(米国風)

で、結局朝まで呑むことに。
貴重な命の水を大分消費してしまった。
ウィスキー、私はMacallanのファンなんだけど、以前まで安く仕入れていた店が何か変な店になってしまって、今ではなかなか安く手には入らないのです。
成城石井は高いしなー。

直段の割に美味いバランタインの普通のやつとか膳とかまでランクを落とせば1000円程度売ってるところがあって、安く手に入るんだろうけど。
カナディアンクラブも狙い目。
狙い目っつってもまあ単に私の好みの話なので、真に受けないように。
私はブラックニッカとか嫌いだけどそれが好きな人も居るように。
その人が「ブラックニッカはコストパフォーマンスが高い」と言ったとしても私は共感できないように。

まあそんな感じで、Macallanを常時安売りしているようなところを探しているのだけれど、あんまり見当たらない。
因みにMacallan(12年物、一番オーソドックスなやつ)ぐらいが私の酒類に対する金銭感覚の限界です。
それ以上のランクの物(一葉さんがどう足掻いても必ず一人はやられるくらい)は、払う金の分だけ美味いのかどうか解るくらいまでに私の舌が肥えていない。

まあそんな感じで、今日はもう一度ドリエルでレッツゴー。

2006/04/11

朦朧、酒類、雨音

ドリエルを咽んでも結局寝付けず。
陽が昇るまで蒲団の中で只悶々とする。
而も寝起きが悪くなるし起きてからも頭がすっきりしない副作用。

今日は酒類でも試してみよう。
まあ一寸酒でも呑みたい気分なのです。
この軟弱な精神力はこの薄っぺらな才にさえ追いつかないのだ。
こりゃ参った。
一寸小マシなワインがあればいいのだけれども、生憎今はウィスキーしか置いていない。

雨音の心地良い季節と相成り候。
雨はよいねー。
空気中の花粉を叩き落として呉れる。
窓を開けて、まあ息でもしてみようかという気になる。

2006/04/10

ドリエル

ドリエルを咽んだ。
最近超遅寝遅起きの逆転生活リズムだったので、一寸修正しようと。
で、今は眠くなるのを待っているところ。
丁度膝の力が抜けてきているところ。
でもドリエル咽むと結構明日に響いたりするからなあ。
切り札的に使ってます。

2006/04/09

FF12

私はあんまりゲームやらないのだけれど、ファイナルファンタジーは或程度やるのです。
ということで、一寸前にFF12買ったのだけど、やり出すと時間を忘れてやってしまうので、あんまりやらないように自粛しながらぼちぼちやってるのです。
FF12、話の展開が丁度良い具合に鬱陶しいのでそんなにハマらずに済んでいる。

2006/04/08

批判理論

何が嫌いなのかについて聞くよりも何が好きなのかについて聞く方が心地が好いんだと思う。
また「・・・はここが駄目だ」という意見よりも「・・・はここが良い」という意見の方が支持を得易いのだろう。
批評家は、どうでもいいことでも無理矢理にでも褒める技術が必要なんだろうと雑誌等のレヴュー欄なんかを覧てると思う。
批評の為の語彙というよりも寧ろどうでもいいことを何か素的なことのように褒め称える為の語彙が創られてゆくところを見るのは楽しい。

私はあんまり正直ではないが、正直である方が良いとは思っているので、なれないものが多い。

勿論皮肉を言っているのです。