2004/11/21

カメラ付き

携帯来つ。
初カメラ付き。
結構奇麗に撮れる。
そこでバンドのメンバーを隠し撮り。
だが彼らにも肖像権があるので、このホームページでは公開しません。
無駄にメモリを喰っているので、気が向いた時に消しときます。

で。
バンドは少しずつ前進している。
「逢っている時間の長さより逢う回数の方が重要である」という日の浅い恋人の法則はバンドにも適用可能である。
回を重ねる毎に雰囲気も良くなって来ているように見える。
但、相変わらずベーシストが見つからないのだが・・・。

2004/11/20

キノの旅

携帯未だ来ず。
開いた口が塞がらねえ・・・。
だから携帯を替えるのは嫌なんだ。
どうやら明日の朝になるとのこと。
而も工場直送なので自分でドコモショップに行かないと携帯に登録してあるものの内容も移せない。
私はよく店員の首を絞めないで居られたものだ。
ということで、明日の朝まで連絡がつきません。


PCファン談義にはまだ先があったのでした。
CPUに付けたファンの風力がどうやら弱かったらしく、重い作業を或程度の時間続けるとハングアップしやがる。
もう新しいファンは買うめえ。そこまで資金は豊富ではないし。限界。
ということで、元々付いていたファンを更に横にくっつけて凌ぐことにする。
が、この凌ぎ方が結構功を奏しているように見える。
音もそんなには気にならない。
もう流石にこれが最終型だろう。て言うか最終型になって呉れ。


久しぶりのツタヤ。
キノの旅のDVDが出ていたので借りた。
これ、物凄く観たかったのだ。
どのくらい観たかったかというと、一枚六千円ちょいするDVDを六巻全て買おうかどうか真剣に悩んだくらい。
因みに私は映画やアニメのDVDは今迄一枚も買ったことがない。
一回だけ、而もほんの数分、観たことがあるのだ。
一目で非常に気に入ったのだが、そのときは人と待ち合わせをしていてどうしても直ぐ出て行かなくてはならなかったので。

あと灰羽連盟のDVDが貸し出されれば最高なんだが。
これがどうも人気があんまりないらしく。

CDも。
トータス、トゥール、コールドプレイ、イエス、プライマルスクリーム。
珍しくロックばかり。
トータスとトゥールに期待大。

2004/11/18

次は電脳へ

夢野久作。
乱歩よりは期待できそうだ。


で、今日明日で、起こりえないことが起こる。
近年の情報網事情にあって猶変化しなかった或普遍法則が根底から覆る。
保守主義が革命を起こす。

即ち、

携帯を替えます。
白黒画面のギリギリiモードから200万画素カメラ付きへ。

従って明日の晩までは携帯での連絡が取れませんので。


因みに次のことはにわ氏の日記参照のこと。
あ、俺、人として駄目じゃん。

2004/11/17

英世

漫画買って来たー。

ホリック。
うん、矢っ張りあんまり面白くない。
が、雰囲気と画は気に入っている。

黒鉄。
冬目景。漫画文庫。未読。余り期待していない。

クロマティ高校。
当然面白れー。

序でにデスノート。
アマゾンが余りにも勧めてくるから。
うっ、意外に面白れー。
道徳的にツッコミどころ満載。
主人公にしても相手役にしても。

小説。夢野久作。
何となく。未読。江戸川乱歩系?

序でに『唯脳論』
2、3段落読んだ感想。
論外。


新札英世を手に入れた。
因みに私の誕生日は彼の命日と同じ。
小さいとき(小学校ぐらい?)、私は彼の生まれ変わりだと確信していたことがある。

毎週火曜は忘我の日

グータの担々麺。
美味くない。
中途半端。

本日、忘我日和。
あー、京都行きてー。と言って行かない日和。

2004/11/16

銭失い

お買い物。お買い物。

PCのファン類、とうとう最終型へ。
CPUクーラーの回転速度が手動調整だったのを、サーミスタ内蔵型のやつに変えて自動調節型になった。
これで重いプログラムを動かす時に一々ファン速度を調整しに机の下に潜らなくて済むようになった。
今のところ安定して動いている。
ここまで長い道程だった・・・。
幾つのファンを無駄にしたことか。
幾らかかったことか。

CDの傷を削り取る修復キット。
私のCD、3枚にそこそこ致命的な傷が入っている。
このキットはCD2枚分の直段であり、約30枚修復できるらしい。
ということで、CD3枚を買い直すよりはこいつを買った方が余っ程安い、という算段になる。
早速試してみる。
うーん、こいつぁ、結構根性が要る作業だ。
・・・。
一向に効果なし。
そりゃねーだろ。勘弁してくれよ。

ユニクロはセーターが安い。シャツより安い。私はどっちかというとシャツの方が好きなのだが。

サンレコ。
トム・マクレーがレコーディングしてるだって?
チェック。

2004/11/15

深い一撃

『ドーキンス vs. グールド』読後の感想。
意外と確り書かれている。而も解り易く。薄い本なのですぐに読めるし。良い本だと思います。
私はかなりプラグマティズム好きなので、どちらかというとグールド嗜好者ではあるが、著者はドーキンス嗜好を自認している。が、私から見ても、この本は結構公平に書かれているように見える。
但、本の裏表紙に解説者に因って書かれている「議論の応報が断えなかった20世紀の生物進化における最大の論争に決着をつける。」というのは完全に嘘っぱちです。

本日のヘヴィーローテーション「ディープヒッツオブモーニングサン」。私がこれを喰らうと灰になってしまう。朝の陽の深い一撃。プライマルスクリームの唯一の素的な曲。