2013/06/11

筋肉痛

昨日フットサルに興じた結果、脚が今までに無いぐらいの筋肉痛。
すげえ。
痛くなるもんだね。
足の裏まで筋肉痛で、歩くのがすげー辛い。
柔軟性が失われて(動かすと痛いので)マジ脚が棒状態。
以前、何年か振りに走ったときでさえこれ程ではなかったように思える。
まあ脚だけなんで、全身じゃないだけマシ。
あと腰が軽い筋肉痛で、背中と肩と首は万年肩凝り。

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RetinaなiPad mini来んかね。
NEXUS 7の新しいの出る気配無いし、RetinaのiPad miniが出たら買っちゃうかもよ?
でもなー。Androidも欲しいんだよなー。自由度高そうで、おもちゃに最適。

2013/06/09

フットサル

フットサルに興じる。
めっさしんどい。アレめっさしんどい。
一寸は走ってるんで幾らかはいけるかと思ってたけど、街中をタラタラ走ってるだけじゃやっぱダメだな。
インターバルトレーニングが要るな。
でも街中でインターバルトレーニングは結構危険な気がするし、一般人にはあんま理解が無いのでマラソン大会で最初だけ全力で走るお馴染みのネタをやってるように思われそうなのが微妙に厭。
あと全体的な筋力も最低限度に一寸足りてない感じ。
やっぱスポーツジムにでも通うべきか・・・。
でもアレすげー高いんよな。

赤頭巾の民俗学

寝る前になるとポテチ的なものが食べたくなる・・・。
マジ勘弁して欲しい。
なんかこう、ノーカロリーなのにちゃんと食った気になるお手軽な物って無いかね。
岩石腹に詰めとくとか?

そういや赤頭巾の話で、最後狼が腹に石ころ詰められて井戸に突き落とされるやん?
石ころ詰めるのは、腹から出てきた二人の重さ分を誤魔化す為ってことなんだけど、「腹に石を詰める」という行為自体になんか他の意味がありそうな気がする。
赤頭巾の話って、奇妙に感じる点とか色々気になるところがある。
頭巾の色が赤いのは何故かとか、赤頭巾の主人公性がなんか薄いとか。
何故狼は赤頭巾を出会ってすぐ食べずにあんなまわりくどいことをしたのかとか。
猟師もなんで狼を寝てる間に殺さず、腹に石ころ詰めるようなマネをしたのかとか。
色々、何故この物語はこの形をしているのか、俄には解らないところがある。
多分、元を辿れば、幾つかの物語が合わさったり分かれたりしたり、寓話が童話化するときに変えられたり、或時代には隠喩として意味を成していたものが物語に固定された後時代が変わって意味が変わったり意味を成さなくなってしまったりしたり、それで後の或時代に辻褄を合わせるのに話の筋が捻じ曲がったりしたり、とか、まあ色々想像できる。
歴史的に解いていって、しっくりくるような解説ができれば面白そう。
・・・てゆうか赤頭巾って、イソップだかアンデルセンだか誰かの創作した物語じゃないよね?民話よね?知らんけど。
不安だ・・・。
よし・・・敢えてWikipediaで調べるのは止そう!

2013/06/06

翻訳不確定性

万年筆の黒インクをデスクペンとかつけペンで色々試してみてたんだが、色とか粘りとか、やっぱLAMYのが一番好みに合ってそう。
でも乾燥が遅いし擦れにも弱いんだよな・・・。
色々試しまくった所為で、手がインクだらけ。

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或ハードコアなSF小説の翻訳を読んでるんだけど、翻訳間違いっぽいとことか訳語の選択が不適切っぽいものとかが散見されてすげー読み難い。
日本語としては通ってるんだけど文脈的にはおかしいとか。
なんかサイエンス方面に明るくなく文才もイマイチな人が翻訳してる感じ。
専門書とかで明らかな門外漢が翻訳してるヤツとかすげー読み難いのがあるけど、あんな感じ。
SFを翻訳するなら、専門書を翻訳するのでなくても、或程度は科学の知識も要るよな・・・ハードコアなSFの場合は特に。
原書読めっちゅう話だけど、私は外国語がとてもダメなのです。

2013/06/04

万年筆のインク交換

ちょくちょく走ったりしてる。
意外と続いている。
けど腹が未だ凹まない。
まあそう簡単には行かんか。
しょうがないんでちょっくら筋肉でも付けて基礎代謝上げるか・・・。

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プラチナの万年筆、14Kスタンダードの極細を使ってる。エントリーモデルですな。
ちょい硬めの書き味で細い線が書き易いので、チマチマした字を書く私には良い。
でもセーラーのヤングプロフィットも捨て難い・・・。
そんなに字を書く機会も無いんで、二本以上にインクを入れておくとどちらかはインクが固まってしまう。
まあ一本でも固まってしまうけどな!
ってことで、ペン先を水に漬け込んでインクを吐かせて、再度インクを入れる。
LAMYの黒を入れてみた。
慥か赤が強い黒だった気がするんだけど、実際書いてみたら青が強い感じ。
あれ?書いて時間が経ったら赤が強くなってくるんだっけ?
うーん。まあインクの乗る量に拠っても色の感じは変わるしなあ。
紙に吸収され切らずに乾いてるとことかは赤く見え易い感じ。
まあ・・・どうでもいいか。赤い黒が好きなのです。
兎に角、ペン先が硬くて細いのでLAMYの黒は合わないかと思ったんだけど、意外と普通に書けた。
ちょいインクの出が不安定な気もするけど。
あとなんとなく、短期間でペン先が固まってしまうような気配。
・・・取り敢えず、もう暫く使ってみよう。

まあそんな感じで。

2013/06/02

hf5断線修理

ハンダゴテは、主に白光のPrestoってのを使ってる。
普段20Wだけどボタンが付いてて、そのボタンを押してる間だけ130Wになるヤツ。
普通にスルーホール基板にコンデンサをハンダ付けすることもあればポットのケースにグランド落としたりすることもある、ギター関係のハンダ付けにコレ一本で大体対応できて便利。

こいつのコテ先を太くて平らなヤツに交換してたんだけど、そういやこの前コンセント抜き忘れて一日放置してしまって、そのコテ先をダメにしてしまったんだった。
ほいでコテ先を細長いヤツに交換したんだった。
ってことで、ERのhf5の修理はできそう。

ハンダゴテをプルプルさせながらドライバからケーブルを外す。
外したケーブルを、断線してそうなところの辺りで切って芯線を抜き出してみると、やっぱ断線してた。
ケーブルを剥いて、またハンダゴテをプルプルさせながらドライバへケーブルをハンダ付けする。
ハンダゴテがプルプルし過ぎてケースを一寸溶かすが気にしない。
ケーブルをダンゴ結びにしてアロンアルファで解けないようにしてケースに突っ込む。
蓋をしてアロンアルファで蓋をくっ付ける。
iPod Classicに繋げてみて音を確認して、修理完了。
思ったより大きな問題も無くちゃんと直せた。
私のことだから、どうせどっかでポカやらかすと思ってたんだけど・・・。

これで暫くは戦える。

2013/06/01

Etymotic Researchのhf5、ドライバ断線

結構長年使ってるEtymotic Reserchのhf5(→Soundhouse)。
hf5が出てすぐに買ったような気がする。
Etymotic Researchのイヤホン全体に言えるのだけれど、線が細めで弱く、他のイヤホンと比べても割と断線し易い部類。
今までに、プラグの根本で何度か断線して、その度に修理して使っていた。
プラグの根本は、普段使ってて折れ曲がることも多いし力が掛かったりし易いので、断線するとしたら大体ここから断線するんだけど、修理するには断線部分を切り落としてプラグにハンダ付けするだけなんで、まあ故障箇所としては修理はし易い方。
だからプラグの根本で断線するのはまあ別にいいんだ。

けど遂に、右耳のドライバ側の根本が断線した。
こいつは流石にどうしようもないぜ・・・。
と思ったけど、取り敢えず分解してみた。
切れ目があるんで、それに沿ってナイフを入れて、或程度ナイフが入るようになったらニッパーでグリグリすると、お尻の蓋が外れる。Etymotic Research hf5 01
Etymotic Research hf5 01 posted by (C)Ludwig D. Omen
中身はこんな感じ。
ダンゴ結びを抜いてみると、ハンダ付けされてる部分が見える。Etymotic Research hf5 02
Etymotic Research hf5 02 posted by (C)Ludwig D. Omen
ああ、これだったら修理できないでもないかも。
でもここにいい感じに入るハンダゴテのコテ先が無い。
細めの針金をコテ先に巻いて、その先をコテ先の先へ伸ばすようにして、コテ先を延長させるようにすれば、一応できないでもないと思うけど・・・。
或は炙ったピンセットメソッド。
うーん。どっちにしても失敗してプラスチックが溶ける気がする。

最近耳の形が変わってきたのか、イヤチップが、色々試してはみたんだが、耳に合い難くなってきてて遮音性が落ちていることもあるし、新しいのに買い換えることも覚悟しておこう。
あ、でも一応ER-6iも有るし、Shureのも型名忘れたけどなんか有った筈。
暫くはそいつらを使うようにするか。
でもhf5は音的には結構気に入ってるだよな。
もう少しだけイヤチップ取り付け部が短ければ私の耳にも合いそうなんだけど。
でもなー。
hf5、大分安くなってんだよなー。
どうすっかなー。