2011/02/15

野菜ジュース

そういやケーキ的なものしか食べてねえ。
やべー。
一応野菜ジュースと豆乳は飲んだけど。
不健康だ・・・。


最近、iPod Touchの電池が減り難くなった。
以前は三日も放置していれば電池切れになってたのに、最近は一週間放置しても余り電池が減ってない。
以前のヴァージョンのiOSにバグでもあったのかね。


チクチク針仕事などする。
いつの間にやら右手の人差指が痛くなってたので、知らない間に刺したか。
と思ったんだけど、よく考えてみると、アレだ、ギターを激しくノリノリで指弾きしてたからだ。
ノリノリで弾いてるとなんか痛みの感覚が無くなる。
昔、ライブが終わった後にぱっと左手を見たらめっさ腫れてたということがあった。
爪が割れて流血してたりとか。
未だにどこでそうなったのか解らない。
流石に最近では少なくなったけど、いかんね。


今までカゴメの野菜ジュース(→Amazon)をダース買いしたたのだけど、試しに伊藤園の(→Amazon)を買ってみた。
なんか普通のりんごジュースみたいな味。
カゴメのより多少フルーツっぽい感じか。
あと一寸果肉っぽい。
カゴメのもそうだけど、昔は野菜ジュースなんてすげー飲み難いものだというイメージだったんだけど、最近のは全然野菜っぽくなくて好い感じ。

2011/02/14

音楽を聴くことについて

真っ白な状態への憧れというのは、まあ無いでもない。
謂わばタブララサみたいなものか、或は無我のようなものだ。
これには真理やら物自体やら「在るが儘の状態」やらを直観することや、それらに特権的な仕方でアクセスすることへの欲求が含まれているのだろう。
この欲求は、自分が英雄たりたいという名誉への欲求とも深く関わっているだろう。

然し私は既に私の(或はより正確に「我々の」)記述の仕方を持っているし、それ無しには経験を意味のある経験として経験することができないだろう。
或は一度自分を無くしてもまた戻ってきて私の意味の体系の中に経験を組み込むことができる程度には自分自身でなければならない。
私には境地は要らない。意味することが必要なのだ。
若し意味することが必要なら、「真っ白な状態」というのが「意味すること」を支えているこの生活から切り離されたものであってはならない。
私は私の生きている世界に踏み止まらねばならない。
私には捨てなければならないものなど何一つ無い。
また捨てることを強要されることが許されるものなど何一つ無い。

私は音楽を聴くのに、調子の良いときは、色々考えながら聴く。
自ら作為的に色々な視点に身を置くことを良しとしている。
それで楽しいのか、音楽とは「音を楽しむ」と書くのではなかったのか、と言う人もいるだろうが、これが私にとって正しくて楽しい聴き方なのだ。
それが音楽を理解することであり、自分の意味の体系の中に音楽を組み込むことなんだろうと思っている。
勿論ボンヤリと特には何も考えずに音楽を聴いていて、はっと何かしら気付きや閃きがあることもあるだろう。
私はそれを否定しようとしているのではない。
それどころかその気付きや閃きのお陰で一気にその音楽を理解するということもあるということを知っている。
或は音楽を聴いていてなんだか楽しくなったり悲しくなったりするということを否定しようとしているのではない。
それは音楽を理解することの一つの仕方である。
只私は、音楽が意味の世界の埒外にある或は音楽は無意味だという意見や、音楽を本当に理解するのに「真っ白な状態」になる或はそこへ近づくことが不可欠だという意見に対して異を唱えているのだ。
よく忘れられがちなことだが、音楽は小鳥の囀り以上に理解可能なものだし、それを理解するのに(何かを捨てた者だけに)特権的なアプローチの仕方も無い。

音楽に限らず、恐らくは総ゆる芸術がそうだろう。
ニュースピークじゃあるまいし、その理解の仕方を何らかの権威に拠って強要されることはないし、あってはならない。
その作品の作家が何を言おうと、或はどっかのボンクラ知事が何と言おうと、理解は可能で開かれている。

2011/02/13

ゾナハ再び

やべえ。
少し咳が出る。
完治寸前と思われたゾナハ病(→Wikipedia)の奴がぶり返してきやがったか。
薬はもう咽んでないのだけれど、また咽まないと不可なくなるのはチト勘弁して頂きたい。
まあ咽まなかった分が結構残ってるので、また薬を買いに行かなくてはならないという心配は暫く無さそうだ。

ここんとこ不健康っぽい物ばかりを口にしてたからなあ。
あとなんか矢鱈と腹が減る。

2011/02/12

健康

やべえ。
今日お菓子しか食べてない。

お菓子を食べればいいのよ。
パンも一応あるんですがね。

不健康な食生活が続いている・・・。
やっと一寸は健康っぽい体になってきたのに。

2011/02/11

メイプルシロップ

そろそろ走ってもいいかも知れない。
100%ではないが、ほぼ健康体だ。

健康体だと言って、ジャンクフードを貪る。
うめえ。ジャンクうめえ。
序でにバターと塩とメイプルシロップをたっぷりかけたワッフルを食う。
うめえ。
野菜ジュースで何かの帳尻を合わせたような気分にする。

メイプルシロップがもうなくなりそうだ。
でも軽いやつってあんまり売ってないんだよな・・・。
あっても軽いのはなんか高いし。
香りが良くてヘヴィーでないものが好い。
どっかで安く売ってないかね。

2011/02/10

血行

体の方は大体回復したように思えるので、薬を止めてみよう。
今までも少なくはしてたんだけど。
回復し切れば、やっと走れる。
玄関で派手な色のランニングシューズが殆ど履かれぬままずっと放置されている。


風呂の中で寝ると意外と体力が回復するように思える。
血行が良くなるからか?
でもこの季節、私の古い借家ではすぐに風呂が冷えてしまうので注意が必要だ。

2011/02/08

花粉

体7割。
やっぱ薬を止めるのは少々時期尚早だったか。
一寸胸の苦しさが増えてる感じ。
ということで、今日の就寝前の分からまた飲み始める。
花粉の時期までに完治すればいいけど・・・。
花粉怖ぇー。
なんかぱっと治らんかね。