2006/01/15

デッドオアアライブ

レポート、気合いで昨日中にヤッツケる。
4000字ぐらい。
でも一日で4000字書ければ、私としては大分早いほうなので、字数だけで満足。
内容は問わず。デッドオアアライブ。

一寸無理したツケで、今日も風邪の症状にヤられ中。
一日寝て過ごすが回復せず。

2006/01/13

ヤッツケレポート

うう。
奴等に徐々に侵略されています。
今日からは回復期に入る予定だったのだけれども。
関節が痛くなってきました。
吐く息が熱い。

クスリ、クスリ。
こうやってクスリに頼る人間になるのです。
市販の風邪薬だけど。

明日朝までに仕上げたいレポートがあるのです。
因みにかなりイタい内容になる予定。
ヘーゲルについて一日で書き上げろっつっても無理っす。
彼とはあんまり親しい間柄じゃないし。
ということで色々適当に調べながら、そして調べた資料に勝手な解釈を加えながら、ダメ想像力を働かせながら(つまり捏造?否、捏造じゃないもん)、そこそこ頑張ってヤッツケます。

ビミョウに支離滅裂なことを言ったりします。

すいません、しれっと言い訳します。
「だって風邪だもの。」

三半規管も故障気味

身体の調子は依然あんまり良くないが、ココロの調子はそこそこ前向きな昨今。

睡眠不足の所為もあって、元々無い体力が更に削られ、風邪にジワジワやられつつある。
平衡感覚が時折ヤバ目。
外を出歩くのに薬が必要。洟がやたら出るので。洟の鬱陶しさの陰に隠れて忘れがちだが、喉も普通に痛いし。
然し薬、普通の量を咽むと元々眠いところに更に眠くなるので、量を減らして咽む。
余り量を減らしすぎると効かないので、その辺の加減が重要。

然しそんな睡眠不足生活も今日で、一旦は、終わり。
今月の最後の方にまた睡眠不足デイズが待っていそうだけれども。

ココロの調子は、夜中に年賀状の返事が書ける程ポジティブ。
殆ど脳死状態で書いているので、デンパっぽくならないように気を付けて書く。
逆にわざと痛々しくデンパっぽくしてみるのも大好きなのだが、元よりユーモアのセンスも無いし、わざとだって判ってくれないといたたまれないので、今年は止しておく。
その代り今年は物凄くシンプルにしました。手抜きじゃないのよ。本当に。

2006/01/12

洟で窒息死

夜になって横になると咳が出る。
昼間起きて立っているときはそれ程咳も出ないのだが。
それから洟が喉に流れてきて喉につまる。
洟で窒息死ってのは寝ゲロで窒息死より格好悪い分、質が悪い。
まあ寝ゲロで窒息死も大分格好悪いが。寝ゲロで窒息死がどうこうというよりも、寝ゲロで窒息死した人の遺した音楽が格好良いだけなのだけれども(ex. ボンゾ、ジミヘン)。
そういう訳で、昨日、常識的な睡眠時間を取れるぐらいの時間にベッドに入ったのだが、結局殆ど眠れず。

今日は一日中物凄く眠かったのだけれど、今夜は今夜で、未だもう少しすべきことが残っているので、余り長くは寝られなさそう。
明日起きれるんかな。

2006/01/11

余裕

発表の日程が、そんなにはせっぱ詰まっていないだろう、ということが分ったので、大分気が楽になった今日この頃。


K. A. Hartmann という人の「sinfonia tragica」という曲の入ったCDが欲しいのだけれど、売ってない。
一寸前にテレビでやってて、気に入ったのだけれども。

2006/01/10

佳境のあと

原稿、佳境に入ってから殆ど進まず。

今週は授業があるのに。
結構ヤバいかな。

でもこの発表さえ乗り切れば!

2006/01/09

佳境

発表原稿。
思ったよりかなり時間が掛かっているが、そろそろ佳境。

前置きとか用語の説明とかがスゲー長くなってしまった。
言語哲学とか心の哲学をやってない人にもできるだけ解って頂けるように。
「翻訳の不確定性」とか。「ホーリズム」とか。自分でもあんまり細かいところまで確っかり理解してなかったりするのでヤバい。クワインめ!
因みに前菜が全体の8割を占めています。
メインディッシュは最後にチョロッとだけ。デザート無し。
まあこんなもんなのかな?