しょうがないのでMicrosoftのMac対応のキーボードを買ったぜ。
一番安いやつ。
然しこのビミョウなキー配列の「人間工学的に裏付けのある」湾曲が非常に打ち難い。
Microsoftのマウスは結構良いのにな。
よく打ち間違える。
まあ慣れるしかないのだろう。
而も加工精度が悪いらしく、全体が微妙に捻れていて、平らな面に置くとカタカタ鳴る。
ここ数日の体調不良に加え、今日は陽が落ちてから結構寒かったのに半袖でうろついていた為、どうも軽く風邪をひいたようだ。
頭が痛い。
「純粋理性批判殺人事件」がなかなかのものだった。
特に何がグッとくる訳でもないが、楽しく読んでられる。
「推理小説」としてはイマイチかも知れないが・・・。
電車の中で読むのに非常に適している。
でもなんでカントの晩年の頃の話なのに「純粋理性批判」なんだろうと思って原題を見たら「Critique of Criminal Reason」となっていた。
うーん、やっぱ純粋理性批判ってのは一寸違うなあ、とは思うが日本語ではこの邦題の方が、カントがらみであることが伝わりやすいか。
2008/06/15
2008/06/14
2008/06/11
純粋理性批判殺人事件
大分前に買って、読む前に貸してしまった「純粋理性批判殺人事件」(→amazon
)、が返ってきたので、読み始めた。
意外に面白そうな。
電車の中で読む用の本に認定された。
最近は新書の大して役に立たなそうなが多かったかったからなあ。
或はヴァージニアウルフみたいな、朝の電車の中で半分寝ながらペラペラ気軽に読むには少々重い感じのとか。
推理小説ぐらいが丁度好い。
意外に面白そうな。
電車の中で読む用の本に認定された。
最近は新書の大して役に立たなそうなが多かったかったからなあ。
或はヴァージニアウルフみたいな、朝の電車の中で半分寝ながらペラペラ気軽に読むには少々重い感じのとか。
推理小説ぐらいが丁度好い。
2008/06/10
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